ゲーム機・ソフト

ゲーム機買取

プレイステーション

プレイステーション買取プレイステーションは1994年12月3日に発売されたソニー・コンピュータエンタテインメントの家庭用ゲーム。
PlayStation、PS one、PlayStation2、PlayStation3、PlayStation4と存在する。
発売されてから20年間のロングセラー機。
今までのゲーム機では平面だったゲームのキャラクターや背景を立体に起こす事できるようになり、よりリアルティを表現できる様になりました。ただグラフィック処理の技術はまだ荒く立方体が基準のため角張った形なりポリゴンと呼ばれた。プレイステーション2はグラフィック処理の性能が向上し、より滑らかに動くようになった。さらに3、4とさらにグラフィット性能は向上している。
ドラゴンクエスト、ファイナルファンタジー、メタルギアソリッド、モンスターハンターとソフトにも恵まれ販売台数を伸ばした。

PlayStation3 20GB CECHB00 PlayStation3 60GB CECHA00
PlayStation3 40GB CECHH00 PlayStation3 40GB CECHH00
PlayStation3 80GB CECHL00 PlayStation3 120GB/250GB CECH-2100 / 2000
PlayStation3 160GB/320GB CECH-2500 PlayStation3 160GB/320GB CECH-3000
PlayStation4 PlayStation Camera同梱版 CUH-1000AA01 PlayStation4 First Limited Pack CUHJ-10000
PlayStation4 First Limited Pack CUHJ-10000 PlayStation4 First Limited Pack with PlayStation Camera CUHJ-10001

プレイステーションポータブル

PSP買取2004年12月12日に発売したソニー・コンピュータエンタテインメントの携帯型ゲーム機。
ゲームはプレイステーションポータブル専用のUMDを使用する。
ワイヤレスLANが搭載されており、近距離の通信なら仲間内で、協力・対戦プレイが出来る。
またゲーム機としてだけではなく、動画・音楽・写真再生機能・インターネットブラウザ・インターネットラジオ等の利用も可能。
PSP-1000シリーズ、PSP-2000シリーズ、PSP-3000シリーズと発売されており、軽量化・小型化・外部出力・マイク等の追加・変更がある。
2009年11月にPSP goが発売される。
UMDスロットを完全に廃止し、完全にダウンロードゲーム特化した型で内部メモリ16ギガのみとなっている。ディスプレイのサイズが4.3型から3.8型になり本体が大幅に薄型・小型化・軽量化がなされた。

2011年12月17日にPlayStation Vita発売。
UMDスロットはなく、PlayStation Vitaカードと呼ばれるフラッシュメモリをスロットに挿すことでゲームをプレイできる。 タッチスクリーン、タッチパッドが搭載され、幅広いゲーム性を可能にした。ネットワーク機能wi-fi・3G回線・GPSが搭載された。PCH-1100。Wi-FiのみでGPS機能をもたないPCH-1000の2種類が存在する。
PCH-2000シリーズでは軽量化され薄型になったPlayStation Vitaが2013年に発売された。
ディスプレイが有機ELディスプレイではなく、液晶ディスプレイを採用しWi-Fiのみとなった。
のちにPS Vita TVが発売された。携帯ゲーム機ではなく据え置きのゲーム機であり、テレビにゲームを出力しDUALSHOCK3でゲームをプレイする。タッチはアナログスティックを利用する。

Wii/WiiU

wii wiiU買取2006年から世界各国で発売していた任天堂の家庭用ゲーム機。
コントローラーは無線通信で接続され、wiiリモコンと呼ばれる。直観的な操作が可能にり、ゲーム性を幅広くした。独自のインターネットを利用したwiiチャンネルサービスも展開した。
従来のコントローラーは操作が複雑化してボタンを多く搭載していたが、限りなくボタンを少なくして普段ゲームをしないユーザーにも操作できるインターフェイスにしたとの事。
オールドゲーマーにも楽しんでもらうためにかつて販売されていたファミリーコンピュータ、スーパーファミコン・NINTENDO64・セガマスターシステム・メガドライブ・NEOGEO・PCエンジン・MSX・アーケードゲーム等が有料にはなるがでダウンロードしてプレイできる。これをバーチャルコンソールと言う。

2012年に発売された任天堂の据え置きゲーム機。Wii U
コントローラーにディスプレイを搭載し。テレビとコントローラー部分の2画面でゲームを楽しむことができる。コントローラー画面のみでプレイも可能。
Wiiとの互換があり、wiiリモコン等の周辺機器にも対応している。
従来のwii同様インターネットブラウザ・バーチャルコンソールも利用可能。
内蔵フラッシュメモリ8GBのWii U ベーシックセット・内蔵フラッシュメモリ32GBのWii U プレミアムセットの2種類が発売されている。

ニンテンドーDS/3DS

DS買取2004年から世界各国で発売した任天堂の携帯型ゲーム機。
画面が2つ搭載されており、下画面タッチスクリーン、マイクによる音声認識、すれ違い通信といった機能が搭載されている。
ゲームボーイアドバンスとの互換性があり、DSのスロットとは別にゲームボーイアドバンスのスロットが用意されている。
のちに小型化されたニンテンドーDS Liteが発売。従来より軽量小型化されカメラが搭載された。
ニンテンドーDSiではゲームボーイアドバンススロットが廃止され、SDカードメモリスロット、二つのカメラ、内蔵メモリが256MBが搭載されました。
ニンテンドーDSi LLはDSiと性能、機能は変わらない。液晶画面が大きくなったモデルになる。
ニンテンドー3DSは2011年2月26日に日本で発売。
名称通り3D機能が付いておりメガネ無しで3Dプレイが楽しめる。
モーションセンサー、ジャイロセンサーを内蔵しており、3DSを傾けたりしてゲームをプレイする事が可能。DSとの互換性が有り、カートリッジがそのまま利用できる。

XBOX

xbox買取マイクロソフトの据え置きゲーム機。初代はXBOXはアメリカで2001年11月に発売された。
日本では2002年の2月に発売された。
PC/AT互換機のPCパーツの部品をそのまま流用しており据え置きゲーム機だがほとんどパソコンと変わらない。OSはwindows2000を軽量化したものを搭載している。APIはDirectXを使用している。
のちにXBOX360が発売される。
PCとの連携が可能で、windowsPC内の画像ファイル・動画ファイル・音楽ファイルが再生できる。
XBOX360にはパッケージが多くあり、Xbox 360 S 250GB・Xbox 360 S 250GB + Kinect・Xbox 360 S 4GB・Xbox 360 S 4GB + Kinect・スタンダードモデル 20GBモデル 60GBモデル、Xbox 360 エリート・Xbox 360 コアシステム・Xbox 360 アーケードが存在する。
海外では2013年11月、日本では2014年9月に発売されたXBOXone。
映像出力は4K解像度。7.1chのサウンドに対応する。ゲームだけではなく充実したアプリケーションがあり、映画、カラオケ、SKypeでテレビ電話を楽しんだりエンターテイメント性が高くなっている。マイクロソフト製のゲーム機だけにWindowsとの連携も可能である。